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消費税増税から嫌消費へ、これからの消費と税制はどうなるの?

増税に伴い嫌消費が加速するか?


増税するからといって特に何かを買いだめ
することは個人的にはほぼ無いです

私個人は嫌消費に拍車が一時的に
かかる気がしますがそのうち
普通に買い物するようになると思います



これからの日本の消費と税金はどうなるのだろう?


生まれた時から不況状態が当たり前の世代にとって
「嫌消費は当然」という人が増加傾向にあるようです

嫌消費というと否定的な言い方ですが良い言い方をすれば
堅実に貯金をする若い世代が増えていると言えるでしょう

1990年頃にバブルがはじけその後から
不況と言われているから20後半より若い人は
このような感覚の人が多い世代なのかもしれません

これからは消費がどんどん減って
少子化も進んでいく中で

さらに消費税から税収を得るしかなく
消費税率はこれからも上がっていくでしょう

経済のことあまり詳しくないので
実際にはどうなるかは不明ですが
この流れはそれなりに正しいというか
避けられない事なのかなと思います



嗜好品の買いだめは逆効果か?


話は変わりますが特に嗜好品(しこうひん)とかは買いだめすると
消費してしまって逆に良くないのかなと思います

以前タバコの値段が上がったとき
買いだめして逆にタバコの量が増えたと
数年前知人がいっていました

このため酒タバコなどの嗜好品を買いだめすると
逆にマイナスになるような感じがします



「嫌消費」世代の研究――経済を揺るがす「欲しがらない」若者たち [単行本]
松田 久一 (著)


・内容紹介

「クルマ買うなんてバカじゃないの?」

若者の消費が変化している。若者はなぜ、物を買わなくなっているのか。
そこには巷間ささやかれている「低収入」「格差」「非正規雇用の増加」以上に深刻な、
彼ら独特の心理=「劣等感」が強く影響している。

本書では「収入が十分あっても消費しない」傾向を「嫌消費」と名付け、
大規模な統計調査と聞き取り調査をもとに、「嫌消費」を担う世代=20代後半の
「買わない心理」の原因と深層に鋭く迫る。ビジネスパーソン必読の一冊。


・著者からのコメント

「ワンセグで十分、薄型テレビなんていらないよ、地下鉄があるのに車を持つなんてバカじゃないの、ローンを組んでまで買い物するなんて考えられない」。バブル崩壊を感受性豊かな小学生で体験した八〇年代生まれの若者たちの発言です。消費そのものが嫌いで、節約疲れとは無縁の若者たち、つまり、「嫌消費」世代の登場です。
 不況下で売れないのは当たり前ですが、こうした「嫌消費」世代が家族形成期を迎え、消費市場の主役になることこそ、売り手にとっての真の脅威と言えます。彼らは、自動車、家電や家具、海外旅行や住宅などの選択的耐久消費財やサービスの需要が期待されるライフステージを迎えながらもこうした商品サービスへの関心は依然として低いままです。
 こうなると、景気が回復しても「嫌消費」世代の需要が増えることはあまり期待できません。(以下略)続きはこちらから






管理者は「嫌消費」世代ではないですが


上記の定義によると嫌消費世代は
管理者より10歳ほど下の世代ようですが
嫌消費の性質が個人的にあるようです

家がそれほど裕福でなかった事と
社会に出てからもお金をあまり使わない
という性質がほとんど変化しなかったことで
結果的に「嫌消費」的になったのだと思われます

社会学という分野はあまり詳しくないですが
やはり若い頃の社会状況や家庭環境が子供に
与える影響は無視できないという事なのでしょう



消費をすることで経済が成長するのはわかるけど


上記のような嫌消費志向の人が増えると
ますます景気回復への足がかりが減る傾向になるでしょう

バブルを経験した人たちの中にはいつかはもう一度
経済が良くなると楽観する人も多かったようですが
今の若い世代は社会をシビアに見ているようです
(前ほど楽観する人も減ってしまいましたが・・・)

10年くらい前からの公務員志向が増えたことや
消費をむしろマイナス的に捉えている世代が
高級車やブランド志向の人達と噛み合わない事があるのは

このような「嫌消費」世代に育ったかバブルの恩恵を
受けた世代かで変わってくるのだと思います



好景気と不景気に育った世代のパーソナリティーの差異


社会学で思い出したのですが、好景気に育った世代と不景気に育った世代のパーソナリティーについての社会調査について聞いたことがあります。その調査によると好景気に育った世代は楽天的傾向があり不景気の世代は悲観的傾向があるというものでした。10数年前に聞いた知識で細かいところまで覚えていないですがその話は当時「あー確かにそうかも」と納得した記憶があります。たしかNHKラジオ ビジネス英会話 土曜サロンで馬越恵美子さんが紹介してたニューヨークタイムズか何かの記事だったような気がします。土曜サロンは馬越さんの専門分野?と思われる社会学や社会調査的な内容が毎週放送されて結構面白い話が多く10年以上たった今もたまに思い出したりします。上記の番組はビジネス的内容がもちろん多かったのですが、講師の専門や知識が惜しみなく出されていて英語の勉強にくわえ役に立つ知識の習得というおまけもついてて結構面白かったです。



NHKやさしいビジネス英語ベスト・セレクション (CD book)
杉田 敏 (著)




この本に収録されている放送を当時ラジオで聞いて今でもテキストと上記の本を所有しているのですがアマゾンレビューにもあるようになかなか良い講義だと思います。聞いていたのは1994年あたりから5-7年位なのですがこのブログでも何回かこの放送に触れています。気になる方は下の関連記事を見てください。聞いていた方は分かると思うのですが日本で見聞きできる情報と比べ当時先進的な内容で今聞いても普通に役立つ講義とおもいます。取り扱った内容が数年後~10年後とかに日本で起きたりしていました。また、この講義を聴いていたおかげでビジネス書を読むときもどこかで聞いた話だなという感じになりビジネス書的な考えを理解する基礎がこの講義でできたのだなと今でもかんじます。さっき調べたのすが今でも杉田先生が講義を担当されているようです。今でも興味深い番組つくりをしてると思うので気になる方は聞いてみてください。個人的にも久しぶりに聞いてみたくなりました。



・やさしいビジネス英語関連記事

 「近接学(proxemics)びっくりした外国の習慣、常識
 「常に平常心・中庸を心がけている人が結局はいい結果を得る




嫌消費と消費税まとめ


・「嫌消費」とは無駄な消費や贅沢品を控えるという若い世代に見られる性質
・増税から嫌消費へ一時的拍車が掛るが少しすれば普通の消費に戻る
・嗜好品の買いだめは消費が増え逆効果の可能性あり
・嫌消費と少子化に伴い消費税は今後増える傾向



参考 6月5日追記


小学生に1億円のスポーツカーを見せた結果



関連記事


 「【物欲】子供のころから物欲があまり無かった様な気がします



トラックバック関連記事


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【気分転換】久しぶりにテンプレート変更してみました

気分転換でテンプレートの変更しました


久しぶりにブログの記事を先日書いてみました。ここのところほとんどのこのブログは更新はしていたものの放置状態でした。という事で気分転換にもなるかなと考え新しいデザインに変えるなど久しぶりにいろいろブログいじってみました。使わせていただいたテンプレートはNerikoさんの「NV_flat」です。



テンプレート基本情報


名前:NV_flat 作者:Neriko[novicetemplate]

2カラム左右カラム入れ替え可。幅固定960px記事部分590pxサイドバー300px。 プラグイン3を記事上に常に表示。プラグイン2はフッターに表示。 個別表示記事直下のフリースペースあり。

ブログの管理をする時に幅部分が参考になるのでここにデザインのスペックもコピペして保存しました。このテンプレートはこの記事ですと記事タイトルの下の日付「2013-12-04 」のところで編集できるのでなかなか使いやすいです。気が向いたらFC2のテンプレート管理画面の検索で「NV_flat」で使ってみてください。



ついでなんで久しぶりにトラックバックも書いてみようと思います。


こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の加瀬です。今日のテーマは「あなたの【気分転換】の方法を教えてください!」です。生きていると色んなストレスに囲まれて大変な時、ありますよね…。そんな時に「これ!」というリフレッシュ方法があれば、うまくストレスを回避していけると思います。皆さんは、気分転換に何かやる事はありますか?加瀬は先日、写経をしにお寺に行きました!あまり集中して字を書く事がなくなったので...FC2トラックバックテーマ 第1736回「あなたの「気分転換」の方法を教えてください!」


「あなたの【気分転換】の方法を教えてください!」
「限定的ですがブログの設定をいじって気分転換しました」

気分転換がテーマなのですが、昔はこのブログが気分転換の場となっていました。ですが最近はこのブログも更新はしていたものの放置状態だったので、気分転換のソースにはなっていなかったですす。テンプレート(ブログのデザイン)を変えることでまた少し更新モチベーションをあげてみようと先ほど思いついたのでいろいろ設定をいじってみました。といっても前ほどは更新する予定はないです。デザインを変えることで気分一新になって更新頻度は増えないまでも全く何も書かないという状態からは脱却するのかなと思ったり思わなかったりします。まあ、ブログを更新するのが楽しかったのはかなり昔のことですし、一時期のように毎日書かなければならないという義務感に悩まされるような感じでもなくなり気が向いた時に好きなことを書き込めるような状態が一番いいのでそんな場所にここを保てていけたらとおもいます。

本気でブログをするには毎日更新があれば読んでくれる人は増えると思いますが、このブログはそんな感じでもなく上記のように気楽な感じがいいです。自分にとって良い環境を作ることができれば何事もうまくいくでしょうし逆だとストレスになるだけなのでこれからも思いついたように適当に物事を書き込めるような感じにしていきたいです。




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【宇宙開発】人間と宇宙の極限【永遠の命】

惑星と恒星


 惑星と恒星ってなんだっけ?
 という事で調べてみました

 恒星が光を放つ天体で
 惑星がその周りを周回する星
 ということみたいです

 一例として
  恒星:太陽 
  惑星:水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星





<地球に生命が存在するための一つの条件>


 中学生くらいの時にみた
 宇宙銀河オデッセイという
 NHKの番組で(人型)生物が住める
 地球の条件の一つををなぜか今でも覚えています

 太陽から地球への距離を100とすると
 99-103位の距離でないと人は暮らせないということでした

 もちろん恒星が放つ光は
 天体によって異なるので実際の距離は
 惑星と恒星の関係などによって異なるでしょうが
 地球では99-103というある程度の幅が
 許されるという主張でした

 私が見たときは生命が存在するためには
 針の穴を通すような条件が揃わなければという
 ニュアンスで上記の条件は述べられていたように
 記憶しているのですが今考えるとこの幅は大きく感じます

 

 

<管理者が感じていた1990年ころの一般の人の宇宙人感>


 この番組が放送されたのは
 1990年か1989年だったのですが
 この頃は宇宙に人間以外に知的生命がいる
 という主張は少数派だったような気がします

   宇宙人がいると言ったら少なくとも有識者には
   変な人だと思われる空気だったように記憶しています


 UFOの番組などで
 宇宙人=地球外知的生命体
 がいると言う人は大抵胡散臭い
 人たちばかりだったような印象があります

 私の印象としては数年経って
 恒星のまわりにそれこそ上記のような条件の星は
 無数にあるのだから知的生命体がいても
 おかしくないという真面目な話をする人が出てきて
 今日のように地球外知的生命体は存在する
 という一般的認識が広がっていったように感じています

   まあ20年以上前の中学生の時の記憶なので適当ですが



<テラフォーミング>


 「火星に8万人移住」スペースX創業者 

 先日上記の記事を読んで
 宇宙開発がここの所想像以上に速く
 驚いたところなのですが
 宇宙に行く事への認識がここ10数年で
 驚く程変わってきているみたいです



<軌道エレベータ(宇宙エレベーター)>


 建築材料の強度の問題も解決のめどが立ち
 軌道エレベーターも最近になって現実味を帯びてきたし

 一般人が宇宙に行くことが可能になりつつあるということで
 宇宙に関する関心は高まっている様な気配があります



<宇宙旅行とかいいや>


 それこそ先ほどの1990年の頃に宇宙に行きたいという
 希望は未来においても一般レベルではほぼ不可能と思えたものが

 もしかしたらというレベルに変わりつつあり
 時代の流れというか価値観自体が変わってしまう
 技術・文明の進歩というのはすごいものあると
 ここの所感じていました

 ですが個人的にはまだまだ
 宇宙に行きたいという希望はないです
 外国にすら行ったことないですし

 まあ、公共の交通機関位手軽で安くて
 必要ならば宇宙に行くかもしれないですが

   というか行く必要はどう考えてもないですが・・・

 地球が住めないほどひどい環境になったり
 巨大隕石が落ちてきたり
 近くで超新星爆発が起こる前には
 普通に宇宙に行けるようになってそうです

  くどいようですが管理者自身20年前には
  宇宙に行けるようになる可能性があるとは想像もしていませんでした



<人口増加と宇宙進出・ロジスティック式>


 人口増加はバクテリアの増加と似たような
 感じで環境限界まで起こるようです

   日本は例外のようです・・・

 宇宙まで環境を広げると
 更に人間が増えていく気がします

 星新一さんの小説で指数的に増えていく
 植物を売る宇宙人の話があるのですが

 人間も宇宙中に環境限界まで増えていく
 ということになりかねないです

   寅さんの小噺(こばなし)でも人間が増えすぎて
   海に「ポチャン」と落ちる話ありました




<宇宙開発の発展と寿命をのばす医学の発展と人間宇宙>


 寿命をのばす医学もここの所話題になっていますし
 人間はどこまで個体数を増やしていくのでしょうか?

 極限の医学と宇宙開発を考慮に入れると
 とんでもないことになりそうです

  人間個体数=宇宙の質量÷人間の質量

 ということにはならないでしょうが
 
  人間個体数=宇宙の質量÷人間ひとりを支えられる限界環境質量

 から

  宇宙の全体の質量:人間全体の質量=100:1

 などということになりかねません

 ここまで行く頃には超新星爆発とかも
 自在に操って元素も操れるようになり
 
    中学の時見たオデッセイで元素の変化は
    超新星爆発によるとあった気がする


 極限まで人間を増やせば

  宇宙における人間全体の質量:宇宙の人間以外の質量=100%:0%

 なんてことが起こり
 宇宙の元素全てが余すところなく
 人間の構成要素になってたりして

   もちろんそんな世界は想像の中でだけの存在でしょうが・・・



<現実の極限??環境>


 先日トラックバックテーマで書いた
 【廃墟】軍艦島【孤島】の環境だと
 
  軍艦島全体(地面から上のみ)の質量:人間の質量=100~1000:1

 位な感じがします

 もちろん完全にとじた世界ではないですが
 単純に質量的なことで言えば
 そんな世界も実際にあったようです

   まあ、局所的な最大値なので
   例外的な場所といえそうですが




<SF人間宇宙>


 宇宙全体の物質が余すところなく
 人間になる世界ではどんな概念が
 生まれてくるのか考えてみたら面白そうです

 とりあえず宇宙の物質が全部人間の構成要素なら
 物に関する所有欲といった概念はなくなるかも知れません

 奴隷がたくさん生まれそうですが


 って・・・あまりに暴走しすぎたのでこのへんで終わりにします




<トラックバックテーマ>


 Q:「この惑星に行きたい!」
 A:「家が一番」



トラックテーマ担当山本です今日のテーマは「この惑星に行きたい!」です。寒い季節になると空気が澄むので、星が綺麗に見えますよね~一度は星を見ながら、「あの惑星に行ってみたいなぁ~」と夢見ることがあったと思いますが宇宙旅行が少しずつ現実味を帯びてきましたし、夢じゃなくなる日がくるのかもしれません私は昔から月にどうしても行きたくて、老後に野望を抱いています!クレーターをジャ...
トラックバックテーマ 第1562回「この惑星に行きたい!」






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